41.コーセー

3カラムでグリッドデザインにより見やすい。ブランドもサムネイルで作られているので選びやすい。ユーザー目線で作られているのがわかる。

各コンテンツも画像とキャプションによりパッと見で何を言っているのかが伝わる。

ぜひマネしたい。

スマホサイトも2カラムですっきりなデザインである。

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11.メナード化粧品

ヘッダーとグローバルナビのデザインが気に入った。グローバルナビをイメージカラーの紫色で塗らず、代わりにヘッダーの上部のラインを紫色にしている。たったこれだけだが、イメージカラーは主張でき、かつグローバルナビの存在感もきちんと感じさせる。

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9.モイストダイアン ボタニカル

画像を全画面表示にして、鳥や花がランダムに四方八方へとアニメーションをさせている。レイアウトに使う色は緑色、花の飾り、モデルの顔や髪の様子から自然、植物、美しい、清潔、癒し、リラックスを連想させる。最近の美容や健康への意識の高まり、つまりトレンドの「ボタニカル」を上手に取り入れ、表現している。また四隅(左上、右上、右下、左下)に飾りを置くことで、視線がシャンプーとモデルに向かうことで安定した作りである。

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2.NARS

メガドロップダウンメニューを使用したサイトを見つけたので、どのように使っているのか参考にする。ナビゲーションボタン、つまり商品の各カテゴリをロールオーバーするとそれぞれのサブカテゴリが表示され、階層構造をわかりやすく表示さている。たくさんの商品やサービスを持つお店のサイトを構築するときにメガドロップダウンメニューを使いたい。

トップページ全体の構成は、商品の宣伝を画像、動画で表示している。動画については、メイクブラシの宣伝のようだがいまいち何を伝えたいのかわからない。

黒を基調色としているので、会社のイメージカラー、NARSのサイトということはすぐにわかる。色彩計画の参考にしたい。

フッターのナビの部分が右揃えなのは、サイトの上部ヘッダーが左揃えになっていて、それに続いてサイト全体をZを書くようにユーザーの目線を誘導するためかと考える。